トルク・燃費改善に-貼るだけチューン!

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【炭パワー】には物質がもつ本来の機能を発揮させるパワーがあります。MP3000を車に装着することで、「燃費の改善」や環境問題等に少しはお役にたてるのではないでしょうか。又、愛車を快適に末永く乗る事にも貢献出来ると思います。一度、お試しください。
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●ボディ剛性・・・走る楽しさと安全を考えるなら。

◆カットして下記の箇所両サイドに施工してください・・・!
パワーシートの場合には重ねた方がより効果的!
●ボディ剛性のアップ↓

←コーナーでサスペンションがフニャフニャしませんか?これが当たり前だと思い込んではいませんか?「MP-3000」を施工する事で「ドッシリ、シッカリとした足周りに変身します!」又、タイヤでも変えたかと思われるようにグリップもシッカリしてオーバースピードでコーナーへ入っても全く気になら無くなります。

●ここが効く!!!
ワゴンタイプへの取り付け例です。

A-フロントドアーの開口部とその上部。そしてサイドシェル。
B-はちょうど中間になりますので少し多めに施工された方がようかもしれません。
C-リアードアーの開口部そしてドアー自体にも。
E-リアーハッチの開口部の下部そして上部。
D-リアーを下から覗いたシャーシー2本の付け根部分。(ここは意外とお勧めかもしれません。)

G-エンジン内にあるフロントフォークをささえているガゼット部分。

※特にワゴンタイプでは下部に貼るだけでなく、上部に貼ると、しっかり具合が全く違うようです。この他にも施工場所は色々考えられます。お好みにあわせてご利用ください。

車軸を支えている部分にマルチシートをこのように貼ってみました。

最初は路面のでこぼこを拾いすぎると思いますが、時間がたてば、なじんでくるようです。


※下は旧タイプの剛性用を使用した例です。(量の問題はあってもポイントは違いません!)
大型車の場合には少し多めに施工してみてください。


フロント部分の車軸付け根の部分(ガゼット)に及びボンネット内フェンダー上部。ドアー開口部へ。さすがに、ここまで貼ってしまうと車が跳ね過ぎるようです。。。。バランス調整をしてください。

「aozoraさんから」ボディ剛性について・・・↓↓↓

大きく分けて、車の前、後ろ、そしてセンター。
全体に、カッチリした感じにさせるのか、自分の好みの挙動にさせるのかで、施工が変わりますね。

タイヤの空気圧がどの位が好きなのかによっても変わってくるかと思います。FRかFFかによってもまた違ってくると思います。

剛性の捉え方も難しいですね。
全体のカッチリ感では、やはり開口部。
ドアやハッチです。
ただ、この辺りも下部への装着はかなり車の挙動に変化が出るようです。
リア方面への施工は比較的強い癖がなく、ハンドリングが安定するようです。
直進の安定性も上がり、コーナーでもリアがスムーズについてきます。
フロント周りは端的に変化が感じられ、シッカリ感が出ますが、バランスを考えつつ、少しずつ試さないといきなり固く、乗り心地悪く感じるかもしれません。

そして、前も後ろも、センターも施工すると、センターにどの程度施工するかが難しいです。
前後に比べ少ないとタワミを感じるますし、多いと突っ張る感じがします。
うまくバランスが取れると、路面からのインフォメーションを程良くボディが吸収してくれる感じるになります。
なかなか面白いですね。

「aozoraさんから」ボディ剛性について・・・VOL-2↓↓↓

●セダンタイプのサイドシルへの施行なのですが、効果が大きいポイントだとは思いますが、効果が大きいだけに他所への施行とのバランスを取るのが難しく、色々試行錯誤を繰り返された方が後々トライされる場所とした方が良いかもしれないなと思います。
何と言いますか、ここへの施行は他の強度が上がってないと、ゴツッとした感じがするのです。それと、グッと突っ込んで曲がろうとすると、車体が飛ぶ感じがするのです。
また、セダン、ワゴンタイプ共に、BのポイントのあるBピラーの上部、もしくは、フロント、リアドアの上部のセンターのポイントもあった方が良いと思います。
特に曲がる時に屋根の部分のたわみというのも感じると思います。
ボディのウエストから下がシッカリすると尚更その傾向が強くなる可能性があると思います。

その他、エンジンルーム内なのですが、出来るだけノーズに近い部分で車体の左右の端に近い部分でエンジンルームのフレームになっている所にも施行すると、曲がり込む時の回頭性にかなり違いが出ます。

そして、施行する時のポイントですが、
◆直進時に感じる車体の挙動に対する不満は何か?
◆コーナリング時に感じる車体に対する不満は何か?
それをまずは別々に感じ取ることかと思います。

例えば、
●直進時の安定性が悪い。
●直進時の前後の揺れが気になる。
●直進時のブレーキング時のノーズダイブが大きい。
●発進加速時のリアの沈み込みが大きい。
●コーナリング時に内側の沈み込みが大きい。
●狙ったように曲がり込めない。
●コーナリング時に前後がバラバラな感じがする。
●曲がろうとするとボディが歪むような感じがする。
等などなど・・です。

前が気持ち悪いのか、後ろなのか、屋根なのか、ボディ下部なのか、また、足元なのか、屋根に近い部分なのか、自分が気持ち悪い、しっくりこない部分を探すのです。

そして、例えば、
右に曲がろうとします。
その時、左のフロントは沈みます。左のリアも沈みます。
その割合はどうなのか、沈み込む早さはどうなのか。
また、右のフロントは伸びます。右のリアも伸びます。
その割合は、早さは。
それは何故なのか。どこかが柔らかいのか、固いのか。
それは足回りなのか、ボディなのか、はたまたフレームなのか。
ボディなら何処なのか、フレームなら何処なのか。

また、何処かを固くすれば、固くしなかった所は固くした所よりより柔らかく感じます。ひょっとすると最大の問題はココかもしれません。

まずは「??」と感じる所の特定。そこに効果を出すには、直接そこに施行するか、違う場所に施行するかの判断。そして、施行とトライアル走行。
そんな風になるかと思います。

機械では測れない部分を(人間センサー)が判断して、トライアルする。
だからこそ、他の誰にも出来ない自分自身の車が出来上がる。

多分そんな感じかと思います。

Kさんからも、貴重なご報告を頂きました。

→→→

高速を走っていて気が付いたのですが、炭テープをボディー剛性に何箇所か張っているのですが。特に前と後ろの四隅に張っています。高速のトラックに追い抜き去れるとノア見たいなミニバンは横にあおられる風を良く受けますよね。経験は無いでしょうか?何回か高速を走ってあおられる風を感じなくなっているんです!!

施工箇所はまだまだ沢山ありますので順次アップしてまいります。

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少しずつページも改定してまいります。

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